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XOOPSをアップロード

 
ffftpを起動します。


 赤丸のフォルダ作成 ボタンか、右クリックして、フォルダ作成

 test (topでもかまいませんが、名前は、好きなように、サイトに関連するように)

 フォルダを作りました。 このtest の中に設定します。





上の画像の赤丸をクリックすると、下画像が出ます。



フォルダ名を記入して、OK をクリックします。



 
 

お客様のアカウント情報を確認して、

共有SSLのアドレスが、自分のサイトのURLです。

 

 

アドレスは、管理人の場合、https://coolblog-chiba.ssl-lolipop.jp/test/ になります。


 





    /top modules / webphoto / images / spinner40.gif

 ¥デスクトップ¥webmap3-110¥webmap3¥html\modules 

  /topuploadswebphotoqrs 



この様に記入してある / 、 ¥、→  は、の中の  と、読むと理解しやすいかも 

 

 

次に、index.html をUPしてみます。

必要なソフトウェアを確認しましょう  > ホームページ作成の基本作業 で

作成した index.html を使います。

 

 

お客様のアカウント情報を確認して、

共有SSLのアドレスのURLをクリックしてみてください。

下画像のページが立ち上がれば、OKです。


 

 次に、index.html を削除します。


 次に、xoops_trust_path という、フォルダをUPします。

 

今、左側は、C:\Users\kon\Desktop (デスクトップ)です。

 

赤丸?をクリックします。下の画面になります。

Downloads の中に legacy-stable が、ありますので、

Downloadsをクリックします。

 

下の画面になります。

先ほど展開したlegacy-stableを2回クリックします。

 

 

下の画面になります。

xoops_trust_pathフォルダをUPします。

 

 

xoops_trust_pathフォルダは、testフォルダの中には、

UPしないようにします。セキュリティ対策と考えてください。

詳しくは、xoops_trust_pathの設置で検索してください。

 

 

次に、htmlの中身をtestの中に、UPします。

 

 

htmlをクリックして、右側が、test と確認して、

右クリックで、全てをアップロードをクリックします。

注)全てをアップロードをクリックするとすぐに始まります。必ず確認!

 



アップロードが始まりました。

 


 アップロードが完了しました。

赤丸をクリックして戻ります。





 

 

 
 

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